乳首や乳房やおっぱいに関する話

 

てつジロー散歩道〜初心者入門編〜

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Posted on 23:59:55 «Edit»
2007
09/09
Sun
Category:野球

復活 

パイレーツから戦力外通告を受けた桑田真澄投手(39)が7日夜放送のTBS「筑紫哲也NEWS23」の取材に答え、現役続行を決断したことを明かした。米国時間6日にロサンゼルス市内の病院で痛めていた右足首の精密検査を受け、手術を行うことが決定。
投球練習開始までは4カ月かかるが、どんな困難にも立ち向かう覚悟だ。
NEWS23のインタビューに桑田は「燃え尽きるまで頑張ってみたい。気持ちよく投げて燃え尽きたい」と語った。先月14日にパ軍から戦力外通告を受け今季中はプレーしない方針を決定。39歳という年齢から現役引退の可能性が高まっていたが、再起をかけることで気持ちを固めたもようだ。
メジャー挑戦した今季、3月26日のブルージェイズ戦(オープン戦)で右足首じん帯を断裂。
そこから驚異の回復を見せ6月8日にメジャー昇格を果たしたが、右足首の痛みを抱えながらのマウンドに「痛い思いをして投げてきたけど、それで終わりたくない」と悔いが残ったことが最大の要因だった。
決断への転機となったのが今月2日のジョーブ博士との対面だ。巨人時代に行った右ひじ手術の執刀医だったジョーブ博士の「大丈夫。まだチャンスはある」との言葉に勇気づけられたという。ジョーブ博士から右足首の専門医を紹介してもらい、6日にロサンゼルス市内の病院で精密検査を受けた。
診察結果は「術後ランニングまで3カ月、投球練習再開まで4カ月」という重症。関係者によると近日中に手術を行う予定だが、投球再開は早くて来年1月になる。来季、再びメジャーの舞台に立つにはあまりにも時間が少ない。それでも桑田は「1つしかない自分の人生。僕には野球しかない。最後まで格好悪くてもいい」とイバラの道を歩むことを決断した。

もうね、本当に最後の最後、納得するまでやればいいよ

テレビのインタビューで

「今季の成績は満足できるものじゃないけど、ちゃんと抑えてる場面はあるんですよね。
つまりやれない事はないんです」

だって

もうね、あきれた(いい意味で)
なんつーポジティブシンキング

一つ間違ったら頭悪いんじゃないかと思われても仕方ない発言

でもね桑田があの笑顔で言うと、確かにまだなんとかなるんじゃね?って思っちゃうから不思議

だってメジャー昇格出来るなんて思ってなかったもん

それをやっちゃうんだもん

おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!
あこがれるウ!

やめたらそこで終わりだしね

心折れるまで桑田ロードを走り続けてください
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